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【意見が合わなくてイラッとした時には】

・相手の立場になって想像する

・そしていったん相手の意見を受け入れて考える

・それから自分意見と結びつけて考える

仕事でも友達と話していても、

「え、それはちょっと違うんじゃない?」と

イラッとして自分の意見をバーっと言ってしまう。

もしくはイラッとして

相手に不信感がつのってしまう。

そんなことありませんか?

そんな時は、見方をかえてみましょう。

①相手の立場になって相手の意見について考える。

 自分がその人の立場なら、

 そう言うのもわかるなってことが結構あります。

 そう思うとイラッとした気持ちが落ち着きます。

②相手の意見を自分の考え方と絡めて再度吟味する。

 友達関係においては、

 言わなくてもいいことは言わない。

 仕事も自分に影響があることであれば

 譲れるところは譲って

 譲れないところは、

 自分の意見も自分の立場から伝える。

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考えや意見が合わなかった時点で

相手からしても自分にいい感情が湧かないと思います。

だからこそ、

いったん相手の立場になって考えることが大切

人は鏡のようで、

自分にされた態度で返すことが多いです。

こちらが理解を示すことで

相手もこちらの立場も考えてくれて

意見交換しやすくなりますし、

不快感もなくなります。

試してみてくださいね。

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この記事を書いた人

名前:ちゃこ

小学生の時〜中学までいじめ関係で毎日死にたいと思っていたけど、
なんだかんだ生きてたら楽しいことが後から増えた人生。

社会人になってからも
うつ病で休職したり、
ガンになって手術をしたり、

いいことばかりじゃないけど、

あの時、死ななくて良かったって思う。

生きてて良かった。

そして
今が一番「自分らしく生きてる」

こんな私の経験が
今苦しんでいる人や
過去に縛られて苦しんでいる人のためになればいいなと思って
書きます。

気軽にみてくださいね。

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